携帯・デジカメ

2010年12月27日 (月)

★新製品スマートフォンが続々登場しちゅうぜよ!!

アンドロイド陣営の猛襲でiPhoneの牙城はどうなるろう?!

スマ-トフォン市場がかつてない加熱ぶりを見せゆうぜよ。アンドロイド搭載の「GALAXYS」(図1)がNTTドコモから、「IS03」(図2)がauから発売。ソフトバンクも来春までに、「HTC Desire HD」をはじめ6機種を投入するがぜよ。

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現在日本のスマ-トフォン市場はアイフォンが圧倒的な強さを見せシェアは約8割らしい。2010年度4~9月期の出荷台数でも、総数(223万台)の約6割を占めちゅう。

ただしユーザーは現状に満足しているわけではない。MMD研究所の調べによると、スマ-トフォンユーザーの約6割が「Flash非対応」に対して不満を抱き、「電波状況の改善」「おサイフケータイの対応」「赤外線通信の対応」を望むユーザーも約45~47%前後に上る。

これらは、主にアイフォンユーザーの不満でもあり、こうした背景があって注目の2機種が登場しちゅう。アンドロイド2.2搭載のGALAXYSはFlashに対応し、ドコモの充実した通信網が強み。

IS03はアンドロイド2.1ながら、おサイフケータイ、赤外線通信、ワンセグなどに対応し、「全部入り」をアピール。“禁断のアプリ”とされる「Skype」も搭載された。

Windows Mobileの後継「Windows Phone7」搭載スマ-トフォンの日本での発売は未定で、同陣営は完全に水をあけられちゅう。

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(日経PC21引用)

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2010年7月 6日 (火)

★スマ-トフォンで仕事の効率アップ-#4

eye ◆慣れれば日本語入力は楽々 XPeriaは「Q」がない?
iPhoneもXPeriaも文字の入力は、画面上に表示する「ソフトキーボード」を使う。画面に表示されたキーをタッチして、文字を入力するわけだ。一見、不便そうに見えるが、慣れると日本語をスイスイ入力できるようになる。

iPhoneでは、日本語向けに特別な入力方法「フリック入力」が使える(図8)。

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「あ」「か」「さ」・・・と各行のボタンが並んでいるので、例えば「あ」を長押しすると、その上下左右に「い」「う」「え」「お」のボタンが現れる。

ここで押したい方向に指をずらせば、目的の文字を入力できる仕組みだ。何文字か入力すると、変換候補が自動的にリストアップされるので、ここから目的の文字列を選べばよい。慣れるとかなり高速に入力できる。

また、ボタン一発で、通常のパソコンと同じQWERTY形式のキーボードにもできるので、好みに応じて使い分けよう(図9)。

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一方のXPeriaは、QWERTY形式のソフトキーボードだけを用意している
図10、図11)[注5]。

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ローマ字で入力すると、予測変換のリストがズラリと一覧表示されるので、
ここから入力したい文字列を選べばよい。XPeriaの方が、予測変換候補を表示するエリアが広く、多くの候補から選択できる。

ユニークなのが、同じQWERTY形式のキーボードでも、日本語用と英語用で、キーが微妙に変化すること。例えば、日本語モードにすると、日本語入力では使わない「Q」のキーが消える。よく使われるキーはサイズが大きくなる。

◆道によく迷う人は必携! いつでも地図が見られる
出先で地図をすぐ見られるのは、スマ-トフォンの大きな魅力だ。本体に内蔵する
GPS(全地球即位システム)機能を使って、「今、自分のいる場所」がグーグルマップ上にピンポイントで表示してくれるのは、紙の地図にはない利点だ。

地図の拡大・縮小も思いのままで、しかも表示が速い。iPhoneの最新モデル「3GS」なら電子コンパス機能を内臓しており、向かっている方向まで表示できる(図12)。

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向かっている方向が上になるように地図を表示させることも可能だ。現在地から目的地までの経路も無料で検索できる図13)。

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自動車、鉄道、徒歩の移動手段ごとに最適な経路を探し出して、地図上にルートを表示してくれる。また、ストリートビューで実際の街の写真を確認することもできる。

iPhoneやXPeriaを使えば、予定表や連絡先などのデータをパソコンと簡単に共有できる図14)。

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パソコンからネット上にある予定表や連絡先などを更新すると、変更箇所がスマ-トフォンに自動的に通知され、データが更新される。

スマ-トフォン内に更新したデータが保存されるため、変更されたデータは、地下鉄など携帯電話の電波が圏外の場所でもチェックできる。ここでは、グーグル・カレンダーで予定をiPhoneと共有する手順を紹介しよう[注7]。

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まず、パソコンでグーグル・カレンダーにログインして、予定を入力する。(図15)。

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次に、iPhone側でデータを同期するように設定を変更する(図16)。

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すると、iPhoneのホーム画面の「カレンダー」に先ほどパソコンから入力した予定が表示される。iPhoneで登録した予定も、自動的に反映され、パソコンからもそのまま見られる(図17)。

◆魅力的なソフトがいっぱい! 導入も自動で手間要らず

スマ-トフォンは、新しいソフトを導入して、機能を次々と拡充していける。
パソコンのフリーソフトのように、無料で使えるものもたくさんあり、タダで簡単にパワーアップできる。有料ソフトも、数百円程度で買えるものが多く、気軽に試せるのも嬉しい。

ソフトは、専用のダウンロードサイトから入手する。iPhoneの場合は「App Store」、XPeriaの場合は「アンドロイド・マーケット」というサイトが整備されており、ここでソフトを探せるようになっている(図18)。

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ソフトのインストールは、パソコンよりも手軽だ(図19、図20)。

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利用者はまず、スマ-トフォンのメニューにあるApp Storeやアンドロイド・マーケットのアイコンをタップして、ソフトウェアのカタログ画面を開く。

ここでは人気順やカテゴリー別に探せるほか、キーワードで検索もできる。
欲しいソフトが見つかったら、それをタッチすると、ユーザーを認証した後、
ダウンロードとインストールが自動的に行われる。ソフトが不要になったときも、すぐアンインストールできる。あまりにも簡単なので、拍子抜けするくらいだ。

iPhoneで、最初にソフトをダウンロードする際は、App Storeにユーザー登録する必要がある。無料ソフトしか使わなくても、クレジットカードを登録しなければならないので注意しよう。

・・・日経PC21引用

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2010年7月 5日 (月)

★スマ-トフォンで仕事の効率アップ-#3

eye ★こんなに簡単! ウェブもメールも自在

iPhoneとXPeriaは、外見が似ており、できることもほぼ同じだが、日本語入力など使い勝手が異なるところも多い。実際の操作方法を見ていきましょう。

◆指でタッチの簡単操作 拡大・縮小も思いのまま

最近のスマ-トフォンはどの機種も、慣れない人でも迷わず使えるように工夫されており、驚くほど使いやすい。iPhoneもXPeriaも基本的な操作手順は似ている。ホーム画面には機能(ソフト)のアイコンが並んでおり、指でアイコンを押すだけで、使いたい機能をすぐに呼び出せる図1)。

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画面を指でドラッグすれば、メニューを切り替えたり、画面をスクロールしたりできる。両機種とも画面の表示が高速なので、操作でイライラすることはない。

iPhoneは、画面にタッチした2本の指の間隔を広げたり狭めたりする直感的な操作で、画面を拡大・縮小できる図2)。

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この2本の指を使った操作は「マルチタッチ」と言う。XPeriaは対応しておらず、画面内のボタンを押して拡大・縮小する必要がある。同じアンドロイド携帯でも、「HTC Desire」(ソフトバンク)や「ISO1」(au)はマルチタッチに対応している。
また、iPhoneとXPeriaでは、本体に付いているボタンの数が異なる。iPhoneは、最初の画面に戻る「ホーム」ボタンしかないという極めてシンプル設計で、ほかの操作は画面をタップして実行する。一方のXPeriaは、本体の下に、

①前の画面に「戻る」ボタン、②「メニュー」ボタン、③最初の画面に戻る「ホーム」ボタンの3つがある。iPhoneの方がシンプルで分かりやすいが、3つのボタンをうまく使いこなせるようになればXPeriaの方が操作の手順を短縮できる。アンドロイド携帯はいずれも、XPeriaと同じように上記3つのボタンを備えている。

◆パソコン用のウェブも快適 出先でメールを素早く確認

次に、iPhoneとXPeriaでウェブ、メール、日本語入力、地図、スケジュールなどの基本機能を使っていこう。まずは、ウェブの閲覧から。両機種とも、パソコン用ウェブサイトを快適に表示できるウェブブラウザーを搭載している。

iPhoneの場合は、ホーム画面の下にある「Safari」をタッチすると、ブラウザーが起動する図3)。

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開いた画面の右上には検索窓が用意されており、ここにキーワードを入力すれば、グーグルの検索結果がリストアップされる。後は、リンクをタッチすれば、目的のウェブサイトを開ける。パソコンでウェブ閲覧するのとほとんど同じ間隔で使える[注4]。

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画面の拡大・縮小は、2本の指の開閉で思い通りに実行できる。iPhoneもXPeriaも、本体の傾きを検知するセンサーを内蔵しているので、本体の向きを変えるだけで、自動的に縦表示と横表示を切り替えられる図4)。

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ウェブページの全体像を把握するには縦表示が向くが、ページを読みたいときは横向きにすると文字が大きくなって読みやすいだろう。 いつでもどこでも、メールを受信できるのもスマ-トフォンのいいところだ。画面を2、3回タッチするだけで、すぐにメールをチェックできる。プロバイダーのメールやGメールなど、パソコンのメールとの相性は抜群だ(図5)。

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注意が必要なのが、携帯電話会社のアドレスを使った、いわゆる“携帯メール”の扱い。iPhoneの場合は、メニューの「SMS/MMS」というアイコンを
タッチすれば、携帯メールを送受信できる。

ただし、XPeriaの場合は現時点では、特殊な方法を除いてiモードメールを送受信することはできない。iPhoneでGメールを使えるようにする設定は、とても簡単だ図6)。

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Gメールのサーバー名などは事前に登録されているため、メールサービスの選択画面で「Gメール」を選択して、アドレスとパスワードを設定するだけでよい。これですぐに使い始められる(図7)。

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プロバイダーのメールを扱うには図6「その他」を選ぶ。

・・・日経PC21引用

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2010年6月23日 (水)

★スマ-トフォンで仕事の効率アップ-#2

eyeglass ◆メールも地図もツイッターも出先ですぐ使えて超便利

実際に、iPhoneやXPeriaを使ってみると、その使い勝手のよさに驚かされる。例えば、メール。iPhoneやXPeriaでは、プロバイダーのメールやGメールなどを簡単に受信できる。表示が速い上に、文字も大きく見やすい図3)。

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人気の「ツイッタ-」もスマ-トフォンと相性がいい。スマ-トフォンがあれば、出先で「つぶやきたい」ときにすぐに発言できるから、ヘビーユーザーには必須の機器だ図4)。

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今いる場所の地図をすぐ表示できるのもスマ-トフォンならではだ(図5)。

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経路検索や周囲の写真の表示もできる。

◆高速CPUに大容量メモリ- 一昔前のパソコン並みの性能

スマ-トフォンが、高機能で使いやすくなった背景には、最近の電子機器の著しい性能向上がある。最新のスマ-トフォンには、600M~1GHzの高性能CPUや256MB以上の大容量メモリーが搭載されている(図6)。

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一昔前のパソコン並みの機能が詰め込まれている。モバイル通信機能も劇的に進化、数Mbpsの常時接続が当たり前になっている。

さらに、パソコンと同様の世界標準のOSが搭載されているので、世界中の開発者が競ってソフトを開発する。その結果、魅力的なソフトが多数提供されるようになった。

★どれを買えばいい? 現状を完全理解

スマ-トフォンを購入する際に知っておきたい最新事情を見ていこう。機種選びで知っておくべきポイントは2つある。「OS」と「携帯電話事業者」だ。現在スマ-トフォンには、OSにより「iPhone」「アンドロイド携帯」「ウィンドウズモバイル」の3大陣営がある(図1、図2)。

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iPhoneは、ハードもソフトもアップルが一体で開発している。製品の完成度が高く、使い勝手がよい。対応ソフトも充実している。iPhoneの対抗馬として、今注目なのがアンドロイドだ。グーグルが開発したOSで、さまざまな携帯電話メーカーから搭載機器が発売されている。

複数アプリの同時起動などiPhoneにない機能を備えるが、ソフトはiPhoneより少ない。スマ-トフォンは“携帯電話”なので、端末と携帯電話会社はセットでしか選べない点には注意が必要だ。例えば、「NTTドコモでiPhoneを使う」といったことはできない。iPhoneを使いたいならソフトバンクと契約
しなければならない
図3、図4)[注2]。

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スマ-トフォンを購入するには3つのパターンがある図5)。

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1つは、今まで使っていた携帯電話を機種変更して、スマ-トフォンにする方法だ。ソフトバンクの携帯利用者がiPhoneに機種変更するようなケースだ。この場合、手持ちの携帯は1台のままで、家族間割引などこれまで契約していたプランを引き継げる。ただし、現在契約している電話会社のスマ-トフォンしか選べない。

MNP(番号ポータビリティ)を使って、電話番号を維持しながら、他社のスマ-トフォンに乗り換える方法もある。これなら、ドコモやau利用者もiPhoneに移ることができる。ただし、一人だけ電話会社を変えると家族間割引などが利用できなくなる。

機能や割引を失わずに済ませたいなら、費用は高くなるものの、既存の携帯に加えて、スマ-トフォンを追加購入するのがよい。追加で持つ場合、毎月かかる維持費用は、おおむね6000~7000円程度になる図6)[注3]。

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・・・日経PC21引用

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2010年6月15日 (火)

★スマ-トフォンで仕事の効率アップ-#1

mobilephone ★スマートフォンがあればPC要らず

iPhoneが欲しいといいながら、1年が立ってしまった。その間にますます実用的な面で使いやすくなり、身近になってきたのである。happy01

今、スマートフォンが熱い。iPhoneが2008年に登場して以来、利用者をグングン増やしてきたが、今年4月以降「Xperia(エクスペリア)」などの強力なライバルが次々と登場して、この分野全体が活況を呈してきた(図1)。

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今年は、日本の「スマートフォン元年」になりそうだ。 しかし、スマートフォンがどういうもので、どんなことができるのか、具体的なイメージがわかない方も多いだろう。そこで、スマートフォンのイロハから、実際の使い勝手までを一挙に紹介します。

◆スマートフォンさえあれば出先でパソコンは要らない

スマ-トフォンは、高性能な“携帯電話”だが、実際はいつでもどこでも使える“超小型パソコン”と考えた方がよい。ウェブの閲覧、メールのチェックなど、日ごろパソコンで行っていることのほとんどをこなせる図2)。

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例えば、旅行や出張などで外出するシーン。これまでは、出かける前にパソコンで下調べして、紙に印刷していた人も多いだろう。しかし、スマ-トフ
ォンがあれば、現地で欲しい情報をすぐに調べられる。事前の下調べなど一切不要だ。

しかも、タッチパネルを使った直感的な操作ができるのでとても扱いやすい。画面の拡大・縮小も思いのまま、スクロールも高速だ。多少の慣れは必要なものの、日本語も手早く入力できる。

ソフトが充実しているのも大きな魅力。パソコンにソフトを導入するのと同じ感覚で、スマートフォンの機能を簡単に強化できる。パソコンとの連携もお手のもの。パソコンからネットに登録したデータは、スマートフォンですぐ確認できる。

・・・日経PC21引用

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2010年4月 2日 (金)

★画素数&価格競争は限界、デジカメは個性を競う時代に!!

eyeglass フルHD動画やヘッド認識など個性豊かな新機能

画素数や価格は気にしないこと......これが今春のコンパクトデジカメ選びのポイントだ。新製品が出るたびに起きた画素数・価格競争が限界に達して、基本性能に差がなくなってきたからだ。

実際、この数年で基本性能は著しく向上した。3年前の売れ筋モデルと比べ、最新モデルは、画素数が1000万画素から1400万画素に増加。光学ズームも3倍から5倍になった。動画もハイビジョンで普通に撮れる図1)。その半面、価格競争が激化し、平均単価は3年前の半額、1万円台まで落ち込んだ。

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そこで、消費者の目を引きつけようと各社が注力したのは「さらに賢くなったオート撮影」と「個性派機能」だ。メーカー各社は、この2つのポイントで価格競争を乗り越えようと躍起になっている。

オート撮影とは、シャッターを押すだけでカメラが撮影時の状況を認識し、最適な設定で撮れる機能のこと。代表的な例が、2009年の年末商戦に台数シェアでトップに立ったキャノンお春モデル[注1]。

昨年秋モデルと比べると、認識できるシーン数が18から22シーンまで増え、フラッシュの調光も制御できるようになった[注2]。台数シェア2位のカシオ計算機も春モデルで、画像処理エンジンの性能を引き上げた。夜景を背景に人物を撮影するときは、顔に美肌補正、背景には夜景モードの処理を施すなど、1回の撮影に複数のシーン別処理の適用が可能となった。

買い替え需要を促進するため、各メーカーは「個性派機能」にも力を込めた(図2)。ソニーの「サイバーショットDSC-TX7」は広角25ミリレンズを備え、フルHD動画の撮影が可能になった。富士フィルムからは、人だけでなく犬や猫の顔も認識し、正面を向いた瞬間に自動で撮影できる機能を備えた「FinePixZ700EXR」が登場。キャノンはタッチパネルを搭載し、背面の操作ボタンなくした「IXY10S」、カシオ計算機は腕時計「G-SHOCK」のデザインを受け継ぎ、耐衝撃性に優れた「EXILIM G EX-G1」をそれぞれ発表した。

どのデジカメでも、きれいな写真が撮れるようになった今、ぜひ店頭で各製品の個性派機能を試してほしい。 ・・・・・・(日経PC21より)

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